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まだ茂木健一郎さん著の 「「すぐやる脳」のつくり方」を読んでない人に伝えたい1つのポイント

今日は書評だぞ!

茂木健一郎さんの「結果を出せる人になる!『すぐやる脳』のつくり方」

 

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 2017.2.27更新

 

茂木健一郎さんとは

 

茂木健一郎 - Wikipedia

wikipoediaに任せた!!!

だってこの本読むまでホントに「知らない人」だったしー。

 

僕が感じたこと

僕がこの本を読んで本当に関心して、驚き、共感したのは次のことだね。

  • 深く考えないほうがうまく
  • 脳に負荷をかける訓練をする
  • 未知のことに挑むわくわく感、それを実現するための客観性、ビジョン、利他性

 

この本の中には、どれもわからない話じゃなくて、誰もが体験したことのある「そういうことってあるよねー」って話が全て論理的に紹介されているんだね。それに僕はびっくりしたなぁ。

 

その中でも特に印象に残った1つのポイント

未知のことに挑むわくわく感、それを実現するための客観性、ビジョン、利他性

ひょっとしたら茂木さんはこんなこと言いたいのではないかもしれない。

ただ僕の中では上の一文が頭の中によぎった。本文の中にはない一文だ。

ただ今の僕にはぴったりのフレーズだったからそのまま採用したよ。

 

自分のことを話すことになっちゃうけど、僕はまだ生まれたばかりですすむべきビジョンがまだみえていない。でも心の中に漠然と決めていたよ。それはどんな形でもいいから「僕」というコンテンツを通して「楽しんでもらい、喜んだり励まされたり、時に厳しい叱咤を受けた、でも心に刻まれた」っていうその人の人生にプラスとなる影響を与えることをしたいって。まさしく利他性、利他主義の話なんだって気づいたよ。

 

ある意味上記の内容もビジョンといえるけど、具体性はまだ何もない。

 

だからビジョンが決まったときに出てくるはずの「未知のことに挑むわくわく感」が今から楽しみでしかたなくなっちゃったよ。

 

そしてそのビジョン達成のために常に自分が自分をみていてその時その時最適な判断を下すっていう客観性、これも身につけていきたいな。ブログを通して。

 

皆様におすすめしたい

正直これだけ有名な本だから読んだことない人は少ないと思いますが、ぜひ一度読むことをおすすめしますよ!すぐやる脳になるだけじゃなく、「実現したい自分」をより肯定的に見れるようになると思うよ!

 

より詳しい解説は他の人にまかせた!僕は僕が感じて皆に伝えたいないようだけをお伝えしましたー。

 

じゃあねー。